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ヨン様の吹き替え…ドラマ「太王四神記」

4月5日からスタートするNHKの韓国ドラマ「太王四神記」(土曜後11・10)の主演ペ・ヨンジュン(35)の日本語吹き替えを俳優の萩原聖人(36)が務めることが1日、分かった。

 字幕版は昨年12月からNHKhiで放送中で、総合での吹き替え版キャストが注目を集めていた。萩原はドラマ「冬のソナタ」や「初恋」、映画「四月の雪」、「スキャンダル」でヨン様の声を務めたベテラン。番組関係者は「冬ソナからの定着したイメージがあり、ドラマの中で、ソフトな王子から猛々しく変わっていく姿を、表現できる演技力がある」と起用理由を語った。

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ヨン様と萩原聖人さんは年が同じ頃だけど、声質はぜんぜん違うから、吹き替えとしてはいかがなものかなと思います。

萩原聖人さんの声は柔和でソフトで、ほんとのヨン様の声を聴くまでは違和感はあまりなかったけど、実際の声とはえらくかけ離れていてびっくりしました。

実際の声を聞いたら、もう吹き替えの声では見れないス!

そもそも私は、最初はあの吹き替えがイヤで、冬ソナを見る気がなかったんです。
日本語とまったく映像が浮いててしょぼかったもん。
だから、話題になって1年後、完全版を観たときはのけぞりました。

太王四神記のヨン様のイメージにあうのだろうか
いらん世話かもしれんけど。

でもさー
ほんとにヨン様の声。低音の魅力だわ〜
目をつぶってずっと聴いていたい


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勇俊 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

はじめまして!! 冬ソナの吹替えで、感じたことがそのまま書かれていて、思わずコメントしてしまいました。
私もN○Kの吹替えカット版に、何か違和感を感じ、そのままノレずに終了。 その後勇俊さんの本当の声を聞いてひっくり返りました。
優しいだけでなく、ちょっと強引なチュンサンもご本人の声で納得 感情移入出来ました。
(首の上だけで演技してる様な吹替えはイヤダ)
吹替えが好きと言う人もいると思いますが、原語で聞くのが自然かと思います。

ずっとあの声を聞いていたい・・・、それが無理でもご飯3杯はいける。
韓国語の教材だったら、間違いなくリスニング頑張るでしょう。 
彼は何と言ってるんだろう? 理解したいと思う魅力的な声です。第1次冬ソナブームの時に韓国語を始めてたら、今頃 ちょっとはわかったかな?残念。

容姿・声が素敵、麗しいだけでなく、その有言実行さ。 こういう人はなかなかいません・・・
2008-06-08 Sun 11:18 | URL | hoisam #-[ 編集]

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