スポンサーサイト2009-01-08 Thu 10:03
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ヨン様の吹き替え…ドラマ「太王四神記」2008-03-19 Wed 22:31
4月5日からスタートするNHKの韓国ドラマ「太王四神記」(土曜後11・10)の主演ペ・ヨンジュン(35)の日本語吹き替えを俳優の萩原聖人(36)が務めることが1日、分かった。
字幕版は昨年12月からNHKhiで放送中で、総合での吹き替え版キャストが注目を集めていた。萩原はドラマ「冬のソナタ」や「初恋」、映画「四月の雪」、「スキャンダル」でヨン様の声を務めたベテラン。番組関係者は「冬ソナからの定着したイメージがあり、ドラマの中で、ソフトな王子から猛々しく変わっていく姿を、表現できる演技力がある」と起用理由を語った。 ------------------------------------------------------ ヨン様と萩原聖人さんは年が同じ頃だけど、声質はぜんぜん違うから、吹き替えとしてはいかがなものかなと思います。 萩原聖人さんの声は柔和でソフトで、ほんとのヨン様の声を聴くまでは違和感はあまりなかったけど、実際の声とはえらくかけ離れていてびっくりしました。 実際の声を聞いたら、もう吹き替えの声では見れないス! そもそも私は、最初はあの吹き替えがイヤで、冬ソナを見る気がなかったんです。 日本語とまったく映像が浮いててしょぼかったもん。 だから、話題になって1年後、完全版を観たときはのけぞりました。 太王四神記のヨン様のイメージにあうのだろうか いらん世話かもしれんけど。 でもさー ほんとにヨン様の声。低音の魅力だわ〜 目をつぶってずっと聴いていたい ![]() |
タムドクの赤ちゃん??2008-03-03 Mon 23:27
キハに赤ちゃんが?????????
ってことって、タムドクの赤ちゃんってこと???????? っていつそんなことに…… と、考え抜いて思いついたのが、あのタムドクとキハがふたりで一夜を過ごしてたあの夜の赤ちゃんてことなんでしょうか… うーん… ドラマの展開とはいえ、思いもよらぬ方向に…。 ちょっとビックリそして衝撃でありました。 キハがあの火天会のオッサンと話している場面で 「もうひとりチュシンの王の血を引いている者がいるとしたら?」とたずね、 火天会のオッサンが、「消すだけです」って答えたときに キハが自分のおなかに手をやったシーンがあって、 ちょっと意味深やなーとは思ったんだけど まさかおなかに赤ちゃんがおるなんて思わんかったからなー。 ほんと正直ショックやわー だってさ スキはスキでいぃんだけどさ、 あの二人で過ごしたシーンのときに、チューしちゃうとかさ、抱きしめるとかさ、 (あ、ふたりで抱き合って寝てたのは寝てたけども) なんかこう伏線があると、 あのキハがおなかに手をやった時点で 子供ができてたんちゃうか?って疑惑がわいてきて、 心の準備もできてたのに、 身投げをしようかって時にいきなりカミングアウトってのも心臓に悪い。 つうか、 なんであのゲゲゲの鬼太郎みたいなあの人、キハが身ごもってるのわかってたん? あーほんとイキナリ過ぎていやじゃー いやいぃんですよ、キハに赤ちゃんができてもね て、ほんとにタムドクの赤ちゃんなの? ホゲの子ってことはないよね? ホレ、あの意識不明のときにホゲに抱きしめられて意識ないのに泣いてたあのときの。 スジニが影から見てたあのときのよ。 あーわからん。 わからんけど、なんか心がさびしいわー 次元が低いな我ながら… デモネ スジニが鎧をタムドクに着せてあげたときのタムドクの表情と 夢にうなされて外に出ていたときの暗がりでタムドクが自分の心のうちを明かしたときの表情が ダイスキです。 スキなのに声も顔も思い出せないって、あのせつない表情がこたえます… しかしながら、映像と音楽にはいつも心を奪われます。 みんなかっこよすぎ。 ![]() |
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