アクア・オーラ

BYJのこと少しずつ。

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勇俊が結婚…?

ペ・ヨンジュンMBC演技大賞受賞

演技大賞を受賞した際のインタビュー

この日、司会者のコメディアン、シン・ドンヨプは、ぺ・ヨンジュンの前でも自分の巧みな話術を惜しみなく発揮。返答に困る「理想のタイプや結婚観」に対し執拗に問い、ぺ・ヨンジュンの返事を導き出した。

シン・ドンヨプは、大賞受賞の感想コメントを終えたぺ・ヨンジュンに、「多くの方々が気になっているので、この質問は必ずしなければならないでしょう。

「あまりにもスキャンダルがなくて、こんな質問をするんですが、もしかして独身主義者ですか?」と聞いた

BYJが笑って「そうではありませんよ」と答えると、シン・ドンヨプは「それでは、理想はどんなスタイルでしょうか」と問い詰めた

しばらく困った顔をしたBYJは、「よく分からないですね」と言ったが、シン・ドンヨプはこれにあきらめずに「それでは、最後に結婚は、何年以内にするつもりが言ってほしい!」と頼んだ。BYJはこれに笑って答えて、「うーん。3年以内に結婚するかもしれません」という予想を出した



司  「独身主義者ですか?」
yj 「絶対そんなことはありません」
司  「では、理想の女性はのタイプは?」
yj 「うーん良くわかりません」
司  「結婚は何時ごろ?」
yj 「3年以内には、しないでしょう」


気になるBYJの結婚コメントについてですが、
多くの記事は
「サmニョンアネ キョロナル ゴッカッタ」
三年以内に結婚すると思います。 で、

いくつかのことばにより忠実であろうと思われる記事は
「サニョンアネ キョロナジ アヌルカ シッタ」
三年以内には結婚するのではないかと思います。

で結局同じです。




でも
彼ももう35歳だとか。
結婚してもおかしくない。

微妙なニュアンスの訳し方でどうとでもとれるし、またその訳し方の裏にはいろんな思惑がもしかしてあるのかなとか思ったりして。
煽ったら煽っただけ反応する人も多いだろうし。

joon | コメント:0 | トラックバック:0 |

太王四神記2話

太王四神記2話。

タムドクの幼少時のエピソードです。

ところで、朝鮮日報より

太王四神記(テワンサシンギ)』を巡って、韓国の歴史学者たちが憂慮を示している。
いくらドラマでも、史実とかけ離れすぎているという意見が多いようだ。

東北アジア歴史財団のキム・ヒョンスク研究員は「ペ・ヨンジュンが演じる広開土大王(クワンゲトデワン)が治めた4世紀の高句麗(コグリヨ)は、中央集権制が完成され、王の権力が非常に強かった時代。ドラマのように貴族が王よりも多い兵を抱えているというのはありえない」と語る。

ほかにも「ドラマのモチーフとなっている4つの神『青龍』『白虎』『玄武』『朱雀(鳳凰)』の信仰は中国で発祥したもの。
これが古朝鮮建国時代からあったという設定は、高句麗文化が中国伝来のものであると主張する中国側の歴史修正によい口実を与える」「高句麗と対峙していた新羅(シルラ)を矮小化しすぎている」という指摘もされている。


ということのようですが、

このドラマがそこまで史実にのっとって描かれなければならないほど、ドキュメント性の強いものとは思えない。
どっちかっていうと、ファンタジー性の方が強く、たとえ実在の人物をヨン様が演じてるのだとしてもそこまでこだわる必要があるのでしょうか。???全く疑問です。

それをいうなら、日本でも源義経が海を渡ってチンギスハンになっただことの、聖徳太子を題材にした「日出処天子」というコミックスがありますが、これなんぞありえないということになるでしょう。でも、このコミックスは大変面白く興味深いものがあります。

そこまで求める必要のない、娯楽性の高いファンタジーとして楽しんで観ればいいだけの話でしょう。

そんなこといってると、ハリウッド映画とかどーなるんです。
ウダウダ暇ですね。

もれ聞こえてきたところによると、
この全24話を見終えたひとたち(特に超ヨン様ファンなのでしょうが)が、ラストが良かっただ悪かっただ、CGがちゃちかっただつまらんだと相変わらず勝手なコメントで沸き立っているようですが、なんでいっつもそうなんだ。

せっかくの作品を台無しにしたり、誹謗中傷の的にさらす原因を作っているのは誰なのか考えてほしいところです。

私は、ヨン様スキですけど、
主役がヨン様であるというのは、確かにこのドラマをみるキッカケではありましたが、
彼が出てるからこのドラマが面白いという偏った感想だけで観たくないわけです。

ドラマって、俳優だけでつくりあげてるもんじゃなく、
そこにストーリーがあり、セットがあり、CG制作があり、あらゆる事象がデリケートにかみあって相乗効果によって、よい作品ができあがってくわけでしょうに。

そして私はまたヨン様主演のドラマを楽しみに観てるよって言えないのかなぁ…
まぁそれは私自身の問題ですけども。

というわけで、ひとつ作ってみました。


太王四神記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

太王四神記みました

久しぶりにヨン様のドラマをBS-hiで見ましたが…メガネがなくてもイケるんじゃない?
実は、ロン毛のヨン様にものすごく違和感が今まであって、
メガネ屋さんのCMも、セコムのCMもその他モロモロ全くなーんも感じなくなってしまってました。
でも、一番最初にハマった冬ソナとか最近では「4月の雪」まではやっぱハマってましたよ。

ワタシ的には、貴公子的に微笑むヨン様よりは、苦悩してる姿だとか、素で年相応に笑ったりしゃべったりしてるヨン様の方がスキなので、ポーズをとってるだけのヨン様をみてもピンとこないわけですよ。
お人形さんじゃないヨン様がスキなんだなぁ
想像にすぎないけど、ヨン様ってほんとはもっとイタズラ小僧っぽくて少年の部分をたくさん持ってるひとのような気がする。
っつーか、
そうであってほしい気持ちが強いので、
この前放送されてた「ホテリアー」日本版みたいなオトナ過ぎるヨン様は遠くに感じてしまうわけです。

でもそんなに疎遠に思っていたわけじゃなくて、
自分でもそんなストレス解消にMVを作ってみたりなんかして悦にいってました。

なので、「太王四神記」もそんなに楽しみにしてもなく、タイトルすらうろ覚えなうえに、ただ情報としては「撮影に入ってる」程度には知ってるくらいだったんだけど、たまたまBS-hiで12/3から吹き替えなしで放送されることを知って、じゃあみてみるかなって見たところが結構面白かったりしたので、またヨン様熱再燃かもしれません。

ストーリー的には、ファンタジーに近く、CG映像が大半だったわりにはさほどちゃちーなーってカンジでもなく、単純なワタシは正座などして見入ってしまいました。
だって、吹き替えなしっていうのが一番ウレシイですもん。
NHKは吹き替えばっかしでほんとつまんないって思っていたので、それだけでもサイコーっす。

なにがせくしーかって、ヨン様の声はマジでしびれますのよ。
ちょっと眉毛は長いですけど。

叱られるかもしれないけど、ヨン様ってすごいキレーな顔に見えることもあるのに、
なぜか「む?」って疑問に思うくらいヘン(ヘンっていうほどでもないけども)に見えるときもあって、それはまあワタシだけかもしれないのでいぃんですけども。
ちょっとヨン様の眉毛長くないすか?しつこいですか。すみません。

「スキャンダル」のヨン様って
冬ソナ」を見た後に「スキャンダル」を観たのでそれはもうギャップが激しくて、あまりの違いに悶絶したこと忘れません。
「ちょっとほんとにあれはヨン様なの?」と何度自問自答したことでしょう。
慣れましたけど。
でもやっぱし、「スキャンダル」のヨン様は、MVを作るときにどうしても使う気になれませんでした。
だから、今回の「太王四神記」もメガネなしだから、あんまし見たくないなーと思ってたんれすけど、なんのなんの2話くらいからは結構イケるんじゃないですか?
1話は、神様役だったからしょうがない。

あの奥二重がスキです。

毎週月曜夜10時。楽しみができてウレシイな



勇俊 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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アクア・オーラ 200712